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2010年11月 Archive
尖閣事件と連動している北朝鮮の韓国砲撃
- 2010年11月30日 16:21
- 時評

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シナ侵略主義の脅威を見過ごすな
- 2010年11月24日 09:27
- 月刊日本 羅針盤
『月刊日本』2010年12月号 羅針盤 2010年11月22日

人間の多様性と言っても、いわゆる人種のことではない。人種は人間を生物として区分する目安であるが、人種は「混血」によって、幾らでも中間的な存在ができるから、極めて不安定なものである。したがって人間の多様性とは、「民族の多様性」に他ならない。一つの文化の担い手である民族が、人間の多様性を表現する単位である。現在の世界は、その民族の多様性が失われる危機に直面している。
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尖閣事件で証明された「日中友好」の完璧なる破産
- 2010年11月19日 21:59
- 時評

そのほかにも今回の尖閣事件の関連で、注目されなければならない問題は沢山あるが、その中でも重要な一つとして、いわゆる「日中友好」運動の完璧な破産があると思われる。1949年に中共が成立して以後、今までの約60年間に、中共は基本的に一貫して、「日中友好」を建前として掲げてきた。今回の事件で、中共はそれを明らかにかなぐり捨てたと言わなければなら無い。しかし日本人は、そのことが明確に認識できていないらしい。
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日本国家の面目はとっくに丸潰れになっている
- 2010年11月13日 11:40
- 時評

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サルコジ・フランス大統領、中共に対して再度の屈服
- 2010年11月 7日 22:07
- 時評

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必聴の講座「日本ナショナリズム研究所の歴史基本講座」
- 2010年11月 4日 22:14
- お知らせ

国家終焉の断末魔が聞こえてくる昨今、目を覆う個々の諸問題に対応するのは勿論だが、世界史の基本を学び、その原点から発想すれば現代日本の諸問題をより深く認識できる。錯綜する些末な現象に惑わされず、本質を見極めたより効果的な運動を期待できるであろう。
歴史の基本を学ぶ上で大切な点は、日本史を世界史の座標軸に据え、なおかつ要点を押さえ理解することである。このような歴史の基本教育は今の学校教育ではまず教えられることはないし、マスコミにおいても無視されている。
現在の日本が混迷状態に陥っている根本原因は、大和魂すなわち民族意識を完全に喪失しているからである。民族意識を取り戻すためには、日本の過去の栄光を追い求めるだけでは駄目で、世界の近代史と現実に関する、基本的な客観的真実を知る必要がある。
本講座を開講する目的は、受講者がそれを学ぶことによって、日本を再生する先兵となってもらうことにある。
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10・17秋葉原デモを「報道」してしまった朝日新聞
- 2010年11月 2日 15:11
- 時評

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